<秋のお供えに>お彼岸におすすめの菓子(2026年)

今年の彼岸の入りは9月20日です。お彼岸のお供えやそのお返しにおすすめの菓子をご紹介します。

最中

とらやの最中は、日本の代表的な花をかたどった伝統的な意匠です。お彼岸のお供えには、落ち着いた色あいの詰め合わせもご用意しています。

【販売期間】通年
【販売店舗】全店(一部店舗を除く)
【種類】『御代の春 白』(こし餡入)『弥栄』(小倉餡入)
【価格】各1個 238円 /  9個入 2,484円~(いずれも税込)
※オンラインショップでは、詰め合わせのみのご用意です。ご購入はこちらから


■小形羊羹

5種類の小形羊羹を通年でご用意しています。故人の好まれたお味をお供えすることはもちろん、法要などのお返しとしてもおすすめです。

【販売期間】通年
【販売店舗】全店(一部店舗を除く)
【種類】小倉羊羹『夜の梅』黒砂糖入羊羹『おもかげ』
抹茶入羊羹『新緑』蜂蜜入羊羹『はちみつ』和紅茶入羊羹『和紅茶』
【価格】各1本 324円 / 5本入 1,782円~(いずれも税込)
※オンラインショップでは、詰め合わせのみのご用意です。ご購入はこちらから

おはぎ

「おはぎ」は秋のお彼岸の頃に咲く萩の花に見立てて名付けられたといわれます。春・秋のお彼岸に「おはぎ」を仏壇に供えたり、近隣に配ったりする風習は、江戸時代後期には行なわれており、今に受け継がれています。

【販売期間】2026年9月20日(日)~9月26日(土)
【種類】
 <関東地方・中部地方>白餡・黒糖餡・小倉餡
 <近畿地方>きな粉・黒糖餡・小倉餡
 ※取り扱い店の詳細はこちらをご覧ください。
【価格】各1個 324円(税込)

※店舗により販売開始時刻が異なります。
※消費期限等は取り扱い店にお問い合わせください。
※数に限りがございます。品切れの際はご容赦ください。