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水羊羹製

青梨

白餡入

あおなし

初出年代
『梨』(青羊羹仕立けし付き)として文政10年(1827)

みずみずしい梨をかたどりました

梨は16世紀後半の茶会で、「菓子」としてよく使われていました。『青梨』は、青みがかったみずみずしい梨をかたどっています。葛粉を使った緑の水羊羹製で餡を包み、羊羹製の軸を付けて、けしの実を散らしました。

価格:
486円 (本体価格450円)
現在は販売しておりません
特定原材料等:
「小麦」を含む
備考:
販売期間・取扱店舗:

<2021年7月1日〜7月31日>
【中部地方】御殿場店

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