小形羊羹 夜の梅
よるのうめ
小倉羊羹
324円(税込)
切り口の小豆が夜に咲く梅の花を思わせる
「春の夜の闇はあやなし 梅の花 色こそ見えね 香やは隠るる」『古今和歌集』(春の夜の闇は無意味だ。梅の花の色が見えなくなってしまうが、その素晴らしい香りだけは隠れようもない。)『夜の梅』は、切り口の小豆を夜の闇に咲く梅に見立てて、この菓銘がつけられました。とらやを代表する小倉羊羹です。
- 初出年
- 文政2年(1819)
- 大きさ
- 7.9×2.8×2.0cm
- 重さ
- 50g(総重量55g)
- 賞味/消費期限
- 製造から1年、到着日から8ヶ月前後
- 特定原材料等
- なし
- 販売期間
- 通年
- 取扱店舗
- 全店(取り扱いのない店舗もございます)
- 賞味/消費期限は、製造から期限日までの日数を表示しております。製造後の商品の品質確認と社内での物流・販売に要する日数をいただいております。
オンラインショップでは詰合せのみ
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