540円(税込)
「袖の香」とは、衣の袖にたきしめた香りのことで、平安時代の貴族のたしなみとされていました。『袖の香・紅』は、両脇を絞った俵形で、江戸時代に流行した香袋の「匂の玉(においのたま)」をかたどっています。
2026年6月16日~6月30日、店頭にて販売
とらやオンラインショップから、新商品や季節の菓子などの情報をお届けします。