 |

*記載しております賞味期限は、製造から期限日までの日数を表示しております。
|
 |
2010年2月前半


|
 |


 |
 |
 |
 |

電話:03-3408-4121
9:00〜18:00

FAX:03-3401-6694
(FAXでのご注文の場合は、後ほど確認のお電話をさせていただきます。)
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|

 |
 |
 |
 |
梅は百花の魁(さきがけ)といわれ、いち早く春を告げる花として、親しまれています。
寒さの中に咲く一輪の紅梅をかたどりました。
|
|
 |
羊羹製白小倉餡入黄そぼろ付 |
 |
■「小麦」を含む |
 |
初出年:『御好寒紅梅』として 明和7年(1770) |
 |
価格:420円(本体価格:400円) |
 |
 商品の拡大表示 |
 |

|
 |
 |
 |
雪の下でまさに萌え出でんとする緑の生命は、「下萌」と呼ばれます。そぼろの白と緑の色合いから、来(きた)る季節の息吹が感じられます。
|
|
 |
きんとん製御膳餡入 |
 |
初出年:文政7年(1824) |
 |
価格:420円(本体価格:400円) |
 |
 商品の拡大表示 |
 |

|
 |
 |
 |
 |
 |
「梅に鶯(うぐいす)」といわれ、春を告げる鳥として愛される鶯を意匠に取り入れました。
梅が咲き匂う枝にやってきた鶯が、美しい声で歌う様子を表わしています。
東京・京都地区限定のお菓子です。
|
|
 |
薯蕷製小倉餡入 |
 |
初出年:平成6年(1994) |
 |
価格:420円(本体価格:400円) |
 |
 商品の拡大表示 |
 |

|
 |
 |
 |
求肥で御膳餡を包んで両端をつまみ、青きな粉をまぶして鶯の姿や羽色を抽象的に表わした、春ならではの趣あるお菓子です。
東京・京都地区限定のお菓子です。
|
|
 |
求肥製御膳餡入青きな粉まぶし |
 |
初出年:明治42年(1909) |
 |
価格:420円(本体価格:400円) |
 |
 商品の拡大表示 |
 |

|
 |
 |
 |
 |
 |
梅の中でも単弁の梅を「一重梅」といいます。この名はかさねの色(平安貴族の衣装の色合せで、季節ごとに植物などの名称がつけられている)にも使われていました。
『一重梅』は、紅梅の初々しさや、咲き匂う紅梅、白梅を思わせるかのような意匠です。
東京・京都地区限定のお菓子です。
|
|
 |
湿粉製 |
 |
■「小麦」を含む |
 |
初出年:製として 大正元年(1912) |
 |
価格:420円(本体価格:400円) |
 |
 商品の拡大表示 |
 |

|
 |
 |
 |
平成13年(2001)の宮中歌会始のお題「草」にちなみ考案されたお菓子です。
白い餅製の生地に蓬の緑を配した意匠は、早春の雪の間に萌え出ずる瑞々(みずみず)しい若草を思わせます。
御殿場店限定のお菓子です。
|
|
 |
餅製御膳餡入 |
 |
初出年:平成12年(2000) |
 |
価格:420円(本体価格:400円) |
 |
 商品の拡大表示 |
 |

|
 |
 |
 |
 |
 |
椿餅の歴史は古く、『源氏物語』にもその名が記されています。
当店の『椿餅』は、炒った道明寺粉と肉桂を混ぜ蒸した生地で御膳餡を包み、椿の葉ではさんでおり、独特の香ばしさが特徴です。
|
|
 |
御膳餡入肉桂入 |
 |
初出年:慶安4年(1651) |
 |
価格:420円(本体価格:400円) |
 |
 商品の拡大表示 |
 |

|

|
 |
 |