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*記載しております賞味期限は、製造から期限日までの日数を表示しております。
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2010年3月前半


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電話:0120-45-4121
9:00〜18:00

FAX:0120-77-3250
(FAXでのご注文の場合は、後ほど確認のお電話をさせていただきます。)
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中国の漢の武帝(紀元前2世紀)が長生を願っていると、西王母(せいおうぼ)が天上より降り、三千年に一度実を結ぶという仙桃、「三千歳」を与えたという伝説があり、桃は長寿をもたらすおめでたいものとされてきました。『三千歳』は、その桃の花をかたどったお菓子です。
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羊羹製白餡入 |
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■「小麦」を含む |
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初出年:天保11年(1840) |
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価格:420円(本体価格:400円) |
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佐渡の春の趣を、菜の花を連想させる黄のそぼろを緑のきんとんの上に散らして表わしました。『佐渡路』は、のどかな春の情景を思わせるきんとんです。
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きんとん製御膳餡入 |
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初出年:昭和56年(1981) |
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価格:420円(本体価格:400円) |
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「初桜」は「初花」ともいい、その年に初めて咲いた桜の花を指します。
『初桜』は、白の薯蕷生地で紅の羊羹製を挟んだもので、菓銘そのままに桜の初々しさが感じられるお菓子です。
東京・京都地区限定のお菓子です。
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薯蕷製白餡入 |
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■「小麦」を含む |
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初出年:干菓子として 寛政12年(1800) |
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価格:420円(本体価格:400円) |
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桃の花は万葉の昔から歌に詠まれ、雛節句の花としても日本人に親しまれてきました。
今も一面に咲き誇る桃の花は、春の情景のひとつです。薯蕷饅頭に桃の花の焼印と紅の
におい(ぼかし)を配した、花もほころぶ暖かい春の日を思わせる意匠です。
東京・京都地区限定のお菓子です。
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薯蕷製小倉餡入 |
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初出年:昭和4年(1929) |
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価格:420円(本体価格:400円) |
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蓬は草餅の材料とされることから、餅草とも呼ばれています。
『草入小笠餅』は、蓬の香り豊かな草餅で、田植の際にかぶる小さな笠に似ているところから、この銘が付けられたと思われます。
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餅製御膳餡入 |
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初出年:大正7年(1918) |
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価格:420円(本体価格:400円) |
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桜餅の味と香りは、今も昔も変わらず人々に親しまれています。小麦粉を水溶きし、薄くのばして焼いた生地で御膳餡を包み、塩漬けした桜葉で巻きました。
桜葉の移り香もお楽しみください。 東京・京都地区は
2月25日〜3月31日まで販売のお菓子です。
御殿場店は
2月25日〜4月20日まで販売のお菓子です。
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御膳餡入 |
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■「小麦」を含む |
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初出年:大正7年(1918) |
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価格:389円(本体価格:370円) |
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