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*記載しております賞味期限は、製造から期限日までの日数を表示しております。
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2010年9月前半


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電話:0120-45-4121
9:00〜18:00

FAX:0120-77-3250
(FAXでのご注文の場合は、後ほど確認のお電話をさせていただきます。)
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『広葉の房』は、茂った葉のもとに豊かに実った葡萄の房をかたどっています。
この菓銘は、幅の広い草木の葉のことを広葉と称すことからつけられたと思われます。
棚から下がる葡萄が、秋風を受けて揺れ動く風景が思い起こされます。 京都地区の販売期間:9月1日〜6日、9月10日〜15日 東京・御殿場地区の販売期間:9月1日〜15日
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羊羹製白餡入 |
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■「小麦」を含む |
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初出年:大正7年(1918) |
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価格:420円(本体価格:400円) |
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9月9日は五節句のひとつ「重陽(ちょうよう)」です。この日は、菊花を鑑賞し、菊の花を浮かせた酒(菊花酒)を飲んだことから、「菊の節句」とも呼ばれています。
『菊の酒』は、重陽にちなんだお菓子です。
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きんとん製小倉餡 |
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初出年:昭和56年(1981) |
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価格:420円(本体価格:400円) |
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『秋の色』はみずみずしい緑色を残した稲が、秋に入り黄色く色づいてゆくさまを表わしています。薯蕷芋特有のしっとりとした味わいと共に、秋の風情をお楽しみください。
東京・京都地区限定のお菓子です。 東京地区の販売期間:9月1日〜6日、9月10日〜15日 京都地区の販売期間:9月1日〜15日
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薯蕷製 |
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■「小麦・山芋」を含む |
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初出年:大正7年(1918) |
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価格:420円(本体価格:400円) |
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9月9日の「重陽(ちょうよう)」は、「菊の節句」とも呼ばれ、菊の露を含んだ真綿で身をぬぐい、長寿を願う「着綿」が行なわれました。『菊の露』は、紅の菊形の上に新引粉(京都ではみじん粉と呼ぶ)を置き、露を見立てています。
京都地区限定、販売期間:9月7日〜9日
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羊羹製白餡入 |
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■「小麦」を含む |
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初出年:棹菓子として 正徳元年(1711) |
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価格:420円(本体価格:400円) |
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9月9日の「重陽(ちょうよう)」は、「菊の節句」とも呼ばれ、菊の露を含んだ真綿で身をぬぐい、長寿を願う「着綿」が行なわれました。『着綿』は、饅頭の生地を黄と白の染分にし、菊の花と綿を表わしています。
東京地区限定、販売期間:9月7日〜9日
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薯蕷製御膳餡肉桂入 |
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■「山芋」を含む |
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初出年:元禄10年(1697) |
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価格:420円(本体価格:400円) |
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すすきは秋の七草のひとつ。『秋風』は鴾色(ときいろ)(薄紅色)の道明寺饅の表面に、風に揺れるすすきの焼印を押した、秋の訪れを感じさせるお菓子です。
御殿場店限定のお菓子です。
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道明寺製白餡入 |
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初出年:昭和52年(1977) |
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価格:420円(本体価格:400円) |
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下染とは染色用語で、本染をする前にほかの色に染めることをいいますが、菓銘では本格的に紅葉する以前の葉にたとえているのでしょう。
色付きはじめた一葉の紅葉を琥珀羹で表わしました。
東京・京都地区限定のお菓子です。
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琥珀製白餡入 |
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初出年:文政12年 (1829) |
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価格:420円(本体価格:400円) |
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梨は16世紀の茶会でお菓子としてよく使われていました。
『黒梨』は葛粉を使った水羊羹製で餡を包み、軸を付け、けしの実を散らして梨を表わした可愛らしいお菓子です。7月販売の『青梨』とは異なる趣をお楽しみください。
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水羊羹製御膳餡入 |
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■「小麦」を含む |
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初出年:水羊羹『黒梨形』として 昭和9年(1934) |
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価格:420円(本体価格:400円) |
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